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加納ソルト

Author:加納ソルト&加納トマト&加納キムチ

今まで「Re-クレタとマルタ」で取り上げた作品はコチラから♪
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(加納ソルト 2007年5月1日更新)

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極私的ランキング2006~邦楽編~

クレタ: 今年も、もう終わりね。
マルタ: 年末はいつも寂しいな。今年も同じように…寂しさが募ります。でも、今年もいい曲がたくさんありました。それだけが救いだ。ノミネート曲はシングルとそのカップリングに限定し、セレクトしたんだよね?
クレタ: そう、泣く泣くTop20から外した曲が何曲もあります。まぁ、今年はRADWIMPSに押し出された感はありますね。アルバム曲を入れると、あまりにもRADWIMPSだらけになるので、自重した部分が多々あります。
マルタ: はい。じゃあ「極私的ランキング2006~邦楽編~」を発表してください!


No.1 「ジェニファー山田さん」RADWIMPS
クレタ: 上位3曲は入れ替え可能だと思う。一応の順位づけを再生回数で計るとこの曲が年間ナンバーワンを獲得することになるわね。
マルタ: しかし、聴きましたね。再生回数は驚きの300回越え。しかし、この曲ブッシュ大統領が聴いたら、怒られるよ。確実に。
クレタ: コラー!って? ありえない。


No.2 「セツナレンサ」RADWIMPS
クレタ: アップした記事に書いた歌詞間違ってました。ごめんなさい。
マルタ: いいんですよ。いいんですよ。
クレタ: ホントに…いいんですか? いいんですか?


No.3 「ふたりごと」RADWIMPS
クレタ: 出だしの♪今からお前に何話そうかな、どうやってこの感じ伝えようかな…のフレーズでキマリでしょ。
マルタ: いやいや、♪もう決めたもんオレとオマエ50になっても同じベッドで寝るの…でしょ? 51になったらどうすんねん! というツッコミ込みで。


No.4 「人らしくないほどに」MALCO
クレタ: MALCOといえば、板尾さん。じゃあ、板尾さんといえば、なぁーんだ?
マルタ: MALCOじゃないの?
クレタ: ブーッ! 正解は、ケータイ大喜利でした。
マルタ: あっそ。


No.5 「Salamander」ELLEGARDEN
クレタ: この曲で「ELLEGARADEN」を知ることになったわけだけど、ずーっと、ホント最近まで、「エルガーデン」と読んでた(恥)。思うに、ファッション雑誌「ELLE」に引っ張られる形になってしまった結果だと…。
マルタ: 正確には「エルレガーデン」と読むんだよ(笑)。とにもかくにも、爽快感ナンバー! だね。


No.6 「wonder2」Perfume
クレタ: Perfumeらしさ(?)が出てる、かわいらしい一曲ね。
マルタ: 不思議な存在ですね。このアイドル。


No.7 「イーディーピー~飛んで火にいる夏の君~」RADWIMPS
クレタ: 「25コ目の染色体」の次の曲がコレだよ! イメージの違いにビックリです。
マルタ: うーん。スゴイね。でも、イーディーピーの謎は解かれずじまい。


No.8 「バイ・マイ・サイ」RADWIMPS
クレタ: この曲ね、最後の方の「バイ・マイ・サイ」のリフレインが、だんだん安田大サーカースのクロちゃんの声に聴こえてきて、おもしろいの。
マルタ: はぁ?


No.9 「有心論」RADWIMPS
クレタ: どうせいつかは嫌われるなら、自分の方から嫌う。
マルタ: お見事!
クレタ: ただ中毒性がございます。用法・用量をお守りください。
マルタ: その通り!


No.10 「キミは君★」ナイス橋本
クレタ: あくまでもイメージだけど、キャラが濃そうだから、そろそろブレイクしそうな予感。
マルタ: 楽曲メインじゃなくて?
クレタ: かも。でも、この曲はいいですよ。


No.11 「Flowers」moumoon
クレタ: 曲が始まる前のセリフ「やわらかい月の下でキスをした 今でもあの恋を覚えてますか?」ってのは、ミニアルバムにはどうやら収録されてないみたい。
マルタ: PVだけのモノか…えっ? これアルバム曲?
クレタ: ヤベっ…厳密に言うとダメなのかも…。


No.12 「夏の匂い」ランクヘッド
クレタ: タイトル通り「夏の匂い」を感じさせる一曲ね。景色が浮かびます。
マルタ: 僕も自分の田舎を思い出してしまうよ。


No.13 「初恋」矢井田瞳
クレタ: 第一印象で「コレはいいですよ!」と思えた曲。
マルタ: でも、そういう曲って、だんだん飽きてこない?
クレタ: まだ大丈夫♪


No.14 「Keep Tryin'」宇多田ヒカル
クレタ: 時々、宇多田ヒカルはいい曲を出すから侮れない。
マルタ: 何様?
クレタ: うふっ。とにかく、♪少年はいつまでも いつまでも片想いの部分につきます。


No.15 「マタアイマショウ」SEAMO
クレタ: 塾長の知名度を一気に引き上げたバラード曲です。
マルタ: 去年の「a love story」に引き続いて今年もTop20にランクインか…。ところで、歌ってる女の人って誰?
クレタ: そういや、知らない…。


No.16 「Joy Trip」BENNIE K
クレタ: BENNI Kの最高楽曲誕生! なんてね♪
マルタ: 踊りだしたくなる雰囲気は十分にあるよね♪
クレタ: 体が勝手に…動いて…しまう…。


No.17 「エレクトロ・ワールド」Perfume
クレタ: 電気的な彼女たちの楽曲の良さを存分に現した象徴的な一曲ね。
マルタ: ほう、なるほどね。それで?
クレタ: なんか、バカにしてない?


No.18 「シャングリラ」チャットモンチー
クレタ: 昨年の1位から17ランクダウンの18位。
マルタ: それ何か意味があるわけ?
クレタ: 特にないよ。そういえば、Mステ出てたね。初めて動くチャットモンチーを観たわ。
マルタ: PVでも動いてたよ。
クレタ: PV以外でに決まってるでしょ(怒)。


No.19 「LOVE SONG [loves BONNIE PINK]」m-flo
クレタ: 「A Perfect Sky」で一躍、知名度を上げたBONNIE PINKとのコラボ。相変わらずオシャレな仕上がりとなってます。
マルタ: だね。
クレタ: それだけ?
マルタ: だね。


No.20 「新しい私になって」熊木杏里
クレタ: 衝撃的な出会いから早、1ヵ月以上経ちました。時間が過ぎるのは早いですね。
マルタ: そうだね。ついこないだ2006年が始まったと思ったら、もう終わりだから。
クレタ: 来年はどんな曲に出会えるんだろう? 来年も出会いは大切にしたいわね。


B000FPX0Q6c/w ジェニファー山田さん
RADWIMPS
東芝EMI 2006-07-26

by G-Tools


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[加納クレタ&マルタ]音楽 | 22:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
ひと足早く…
クレタ: 今日は一人で仕事をしてたので、ずっとラジオを聴いてました。いつものFM大阪ですけど。
マルタ: 「Count Down Radio」で年間チャートTop100やってましたね。確かセールス、リクエスト、オンエア回数などで、ランク付けしてたっけ。
クレタ: そうそう。私も年間ランキング選考してるので、参考にしようと思ってね。その番組では1位の他に、指定された順位(16位の曲は何?など)を的中させるとプレゼントがもらえるわけ。ヒントを手がかりに思わず考えてしまったわ(笑)。まぁ、何曲か当てたんだけど、肝心の1位は外してしまったの。
マルタ: ランキングなんて「美人投票」の原理だから簡単でしょ? 自分がいいと思うモノじゃなくて、「他の人はどれを選ぶかな?」と考えれば、自ずと答えが出る。そうだなセールスはともかく、リクエストをするのは女の人が多いと思う。そして、ラジオでよく聴いた印象のある、あの曲が1位じゃないかな? 女性に絶大な人気があって、カラオケでも人気だと聞いてるし。
クレタ: おそらく、それは私と同じ推理かも…言ってみて?
マルタ: 絢香「三日月」でしょ。

B000HC2OEG三日月
絢香
2006-09-27

by G-Tools

クレタ: やっぱり。
マルタ: ということは…
クレタ: ブーッ! ハ・ズ・レ。というわけで、1位を獲得した曲は…

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[加納クレタ&マルタ]音楽 | 22:34:05 | Trackback(0) | Comments(2)
そうやってこれからだってやっていこう…/RADWIMPS「最大公約数」

クレタ: 困った時のRADWIMPS。では、ありませんが、いつも彼らの曲が心を慰めてくるので、毎日のように聴いてます。
マルタ: もうすぐ4枚目のアルバム「RADWIMPS4~おかずのごはん」も出るので、こちらも楽しみですね。


B000JLSV6URADWIMPS4~おかずのごはん~
RADWIMPS
東芝EMI 2006-12-06

by G-Tools

マルタ: で、3枚目のアルバム「RADWIMPS3~無人島に持っていき忘れた一枚~」の話。個人的には今年のNo.1アルバムで、好きな曲を数え上げたら、キリがないほど。といっても12曲だけですが…。
クレタ: えっとね、昨日、ちょっとしたトラブル(「どうする!?オレ!」ですよホント)で、またしても「アローン・アゲイン」的状況に陥りそうになったの。
マルタ: また相手の気持ちを間違って先読みしたの?
クレタ: さすが! よくわかってらっしゃる。そのせいで、数多く失敗を重ねてきたのに、全くその経験が身になってない。我ながら情けないわ。
マルタ: キミはガラスのハートだからね。傷つかないように予防線を張りすぎなんだよ。
クレタ: 反省してます(泣)。でも、今回は誤解が解けてホントによかったです。


B000CSUYRERADWIMPS3~無人島に持っていき忘れた一枚~
RADWIMPS
東芝EMI 2006-02-15

by G-Tools

マルタ: じゃあ、あなたの今日の心境にピッタリな「最大公約数」をプレゼントしましょう。この曲は思いが重なり合う方が奇跡的なこと。重なり合わない方が自然で、それが人間。でもね、無限に重なり合わない思いの中に、無限に重なり合う部分があるはず。と僕は解釈してます。いかが?


ボクはボクでキミはキミ その間には無限にあるはずだよ 二人だけの公約数
キミが8ならボクは2になる ボクが10ならキミは5になる
キミ+(たす)ボクは何だろう? ボクー(ひく)キミは何だろう?
雨のち晴れのち曇り ボクのちキミのちつまり、

そうやってこれからだってやっていこう…


クレタ: 意味不明だけど、そうやっていきましょう(笑)。



[加納クレタ&マルタ]音楽 | 21:05:04 | Trackback(0) | Comments(0)
ケンカは止めて/Base Ball Bear「祭りのあと」

クレタ: 久しぶりだよね?
マルタ: 何故かね。全然、映画と本を読んでないんだ。
クレタ: 今回も音楽だけどいいかな?
マルタ: いいよ。何を言ったって後の祭りさ。フッ…。
クレタ: うーん、4点。100点満点の。
マルタ: ゲッ! そんな低いの !?
クレタ: そんなわけで、Base Ball Bear「祭りのあと」です。ホント久しぶりだわ。


B000JLSV5GC
Base Ball Bear
東芝EMI 2006-11-29

by G-Tools

クレタ: 「リンダ リンダ リンダ」に出演していた関根史織がベースを担当してるバンド。メジャー1stアルバムが今月の末に発売され、その中に収録されている曲なの。
マルタ: ふーん、まぁ確かに、♪お祭りの後の~部分のリフレインが耳に残るな。結構スルメソングかも。それにしても、ボーカルの人、イ・ビョンホンっぽいね。
クレタ: そう? 似てないわ。私は、関根史織がもしかしたら関根勤の娘かも、と睨んでるんだけど…。娘だと確定している関根麻里に顔立ちが似てない?
マルタ: 似てないよ。僕のボーカル=イ・ビョンホンのソックリ度の方が高いね。
クレタ: いや、私の関根史織=関根麻里の妹説の方が高いわよ。
マルタ: 絶対、僕だね。
クレタ: 私の方だって!
マルタ: ちょ、ちょっと、待って。もう止めない?
クレタ: うん。



[加納クレタ&マルタ]音楽 | 18:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
無視されるメロディ、あるいはシングルコレクション/aiko「花火」
クレタ: ♪夏が来れば思い出す…aiko「花火」…遠い空。
マルタ: 「僕らの音楽」に出てましたね、aikoさん。
クレタ: 私の好きな「花火」を歌ってくれてたのはいい。でも、メロディラインがポイントポイントで原曲を大幅に無視。ここで今日のテーマ「何故アーティストは昔発表した楽曲を音程を変えて歌うのか?」
マルタ: 普通に考えれば、何回も歌って飽きたから。
クレタ: そのままやん!「雲は白リンゴは赤」くらいそのままやん。もっと違う理由があるでしょうよ。
マルタ: じゃあね、観客をズッコケさせるため。「ちゃんと歌うと思ったやろ~」的なイタズラだね。
クレタ: そんなことで、観客はコケないわよ。「花火」「カブトムシ」と夏らしい曲が連続でリリースされて、続いても夏ですか?と思いきや「桜の時」を出してきたんで、春かよ!とツッコミを入れることはあっても、ズッコケることはないくらい、ズッコケないわよ。
マルタ: …。これじゃあ平行線だ。またあしたにしない?
クレタ: 今度までには考えておいてよね。
マルタ: わかった。おやすみなさい


B00005FQH1花火
aiko
1999-08-04

by G-Tools


[加納クレタ&マルタ]音楽 | 00:42:52 | Trackback(0) | Comments(2)
No Music No Movie

クレタ: 何気なくテレビをつけたらBS2で「映画音楽100」というのをやっていたわ。7位の発表から観だしたので、他にどんな作品が紹介されていたのかわかりませんが、BEST10は以下の通り。


1位  虹の彼方に 「オズの魔法使い」
2位  時の過ぎ行くままに 「カサブランカ」
3位  雨に唄えば 「雨に唄えば」
4位  ムーン・リバー 「ティファニーで朝食を」
5位  ホワイト・クリスマス 「スイングホテル」
6位  ミセス・ロビンソン 「卒業」
7位  星に願いを 「ピノキオ」
8位  追憶のテーマ 「追憶」
9位  ステイン・アライブ 『サタデー・ナイト・フィーバー』
10位  サウンド・オブ・ミュージック 「サウンド・オブ・ミュージック」


マルタ: 1位は♪サムエーオーバーザレインボーっていうやつね。知ってる知ってる。2位と8位以外は全部知ってるかな。
クレタ: ちなみに2位は「カサブランカ」のバーのシーンで流れたらしいよ。私も知らないけど…。
マルタ: 「卒業」は「サウンド・オブ・サイレンス」じゃなくて「ミセス・ロビンソン」なんだね。フーン。
クレタ: 私たちも何作か選んでみましょうか?
マルタ: いいですね。じゃあ僕から行くよ。なんといってもスコット・ジョップリンの「エンターテイナー」は外せない。「スティング」のテーマ曲なんだけど、映画観た後、すぐに楽譜を探しに行ったもん。絶対ピアノで弾きたくなる名曲です。僕は一時期練習したんだけど、サビだけマスターして断念(泣)。でも、もう弾けないだろうな(泣泣)。
クレタ: 私は歌モノで攻めます。「サウンド・オブ・ミュージック」の挿入歌で「もうすぐ17歳」。メロディが非のうちどころがないほど、完璧です。当然殿堂入りでしょう。
マルタ: ♪アイアムシックスティン~ゴイオンセブンティン
クレタ: ♪ラララララ~
マルタ: 知らんのかい!じゃあ次。ハンス・ジマーの「You're so cool」です。映画の雰囲気にピッタリだったし、ピアノにはない切なさと軽やかさを併せ持った木琴的な響きが印象的でした。えっと、ご存知「トゥルーロマンス」ね。
クレタ: ハンス・ジマーといえば「バックドラフト」の人だね。あの「料理の鉄人」で有名になった曲の人でしょ?
マルタ: そう、なかなかのメロディメーカーです。
クレタ: 今パッと思いついたのは、「サイコ」の女がシャワーで殺されたシーンで流れてた曲。恐怖を煽る曲といえば、「ジョーズ」かコレでしょ?この曲は錆付いた自転車のブレーキの音のようです。日常でも時々オバちゃんが後ろからサイコのように近づいてきます(笑)。
マルタ: じゃあ最後にこれは全くタイトルがわからないんだけど、「ふたりのロッテ」のエンディング曲が結構いい。劇中に出てくる双子のロッテちゃんのお父さんが作った曲だったと…。また聴きたいな。
クレタ: 何にせよ、映画音楽というのはその映画のシーンを思い出させる重要な要素ですね。
マルタ: No Music No Movieということで。



[加納クレタ&マルタ]音楽 | 23:15:38 | Trackback(0) | Comments(4)
アニソン再考そして最高

クレタ: 最近のアニメソングはなってないと思わない?その点昔はよかったな~なんてね。ちょっぴりノスタルジックになっちゃったけど…そんでもって名曲が多い。
マルタ: 何が言いたいかわからんけど。
クレタ: ♪山を越え~を越えボクらの町へやってきたハットリ君がやってきた~♪メチャリロに たいしたもんだぜ パタリロ!♪かーいかいかいかーいかいかいユカイツーカイ怪物くんは~などの例からもわかるようにそのアニメのために書かれた曲であるわけ。しかし、最近の人気アニメを見渡してみてもこういう信念を持ったアニメソングがないことにいらだってるのよ。
マルタ: うーん。その曲を聴いてもアニメがどんなだったか浮かばないことが多いよね。それにコロコロとOP、ED変えるしね。
クレタ: そう!そこが今日のポイント。
マルタ: 一番好きなアニメソングって何?
クレタ: かぼちゃワインのOPかな?♪このくちびるに燃える愛をのせて~のメロディが大好きだった。
マルタ: かぼちゃワインか懐かしい…小学生の夏休みの9時半からやってたアニメ祭りの最後を飾ってたな。うなぎ氏の「鉄筋は河島英伍に似てる。そして河島英伍はプロレスラーな感じだ」という発言がボクの中のトリハダとして残ってる。              

kabocha


[加納クレタ&マルタ]音楽 | 00:24:40 | Trackback(0) | Comments(1)
エンヤコリャエンヤコリャ
マルタ: 脳を鍛えるのもいいけど、ウォーキングの方はどうなったの?
クレタ: うーん。
マルタ: あれ以来やってない顔だね。そんな予感はしてた。「予感」といえば、ハナレグミの永積タカシクラムボンの原田郁子、それからポラリスのオオヤユウスケの3人でohanaというグループを組んで曲を出すみたいだね。ほのぼのした感じの曲で春を一足先に連れてきてくれたようなんだ。余談だけど、原田郁子って大貫妙子とカブるんだよね僕の中では。

予感予感
ohana

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クレタ: めんどくさいだもんやっぱし。
マルタ: 去年よりめんどくさがり屋になってるぞ!2006年はKeep Tryin'だ。「Keep Tryin'」といえば、宇多田ヒカルだね。「Sakuraドロップス」以降の曲がイマイチしっくりこなくて敬遠してたんだけど…今回の曲ははまった。♪10時のお笑い番組~という箇所が♪秋のドラマ再放送~に通ずるとこがあるわけよわかる?

Keep Tryin’Keep Tryin’
宇多田ヒカル

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クレタ: フガー
マルタ: えっ?フランケン?
クレタ: そうでガンス。
マルタ: えっ?オオカミ男?
クレタ: そうだよ。
マルタ: そこはそうでザマスだろ!
クレタ: いやいやちょいまち。昔から気になってたんだけどこの歌の歌詞って変だよね♪得意はそれぞれ違うけど力を合わせりゃただひとつ~だよね。3人が各々得意なことを語っている部分を聞いてみると、フランケンは「力仕事」、オオカミ男は「怪物料理の名コック」。ここまではいいとして、ドラキュラの発言は「深夜の散歩」なわけよ。全然坊ちゃんのためにならないの。だからあたしゃ認めないよ!
マルタ: …。
クレタ: ついてこ~い!(by 佐久間一行

テーマ:おすすめの一枚 - ジャンル:音楽

[加納クレタ&マルタ]音楽 | 00:53:29 | Trackback(0) | Comments(1)

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