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加納ソルト

Author:加納ソルト&加納トマト&加納キムチ

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(加納ソルト 2007年5月1日更新)

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沙羅さらサラリー
焼酎は奥が深い!今晩は加納トマトです。

沙羅もう晩酌の焼酎がやめられませんし、やめません! 最近、黒糖焼酎「沙羅」を飲んでいましたが、とうとう無くなってしまいました。サラッとした口当たりでとても飲みやすかったです♪ でも、普通のスーパーでは全然売ってないんですよね~。もう一回買いたいんですけど…。
黒糖焼酎はかなり私好みかもしれません。一口目のほんのりとした甘さが、次々とグラスを空けさす、パワーを秘めている感じなんですよね。以前ソルトが飲んでいた、黒糖焼酎「奄美の杜」も美味しかったし、これは、は結構パンチがあってガツンとくるんですよ。でも口当たりがいいし、なんぼでもいけちゃいます♪ それはそれで、危険なのは重々承知。気をつけねば。

焼酎は好きだけど、全然知識もないし、飲んだ感想を書いたりするのは苦手…。なのでうまく伝えられないのが残念。
焼酎も勉強して、もっと語れるようになりたいな~。
今のところ、一番おいしいと思った焼酎は下町のナポレオンこと「いいちこ」です。

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[加納トマト]お酒 | 23:36:04 | Trackback(0) | Comments(0)
格闘ぷるぷる地獄
疲れを癒すのは、お風呂そして、晩酌の焼酎! 今晩は、加納トマトです。

島美人1日仕事を頑張った私の疲れを癒してくれるのは、もう焼酎しかありません…。本日飲むのは、本格芋焼酎「島美人」。なんと! 初芋です。今まで芋は独特のクセがあると聞いていたので、敬遠していたのですが、挑戦してみました♪ 果たして私に合うのか?!

酒の肴は、スーパーで思わず買っちゃった「豚足」。こちらも初挑戦。しかし、見た目がグロいな…。まぁ、豚肉はあらゆる肉の中でナンバーワンなので、無問題でしょう。
真空パックされた豚足を湯煎で温め皿に盛り付ける。袋から取り出すと更にグロさが増す。しかし、ぷるぷるの皮と骨しか付いてないんだけど…。どこを食べればいいのかしら?

と、豚足のルックスに戸惑いながらも、島美人を一口。おっ! やっぱ匂いにクセがあります。でも、あっさりとしたサッパリ感でとてもいい感じ。旨みもしっかりついてるし。美味しい~♪
さぁ、次は豚足。カミングアウトすると、脂身系ぷるぷるって苦手なんですぅ。焼き鳥でも皮だけは決して食べません! あのグニョグニョな食感がたまらなく不快なんです。じゃあ、見た目に明らかなぷるぷるで満たされた豚足なんか買うなよって話ですが、そこはそれ(笑)。
お箸でぷるぷるの皮を剥がしにかかりました。想像通り骨と皮のみ…。しょうがない! 勇気を出して一口パクリっ! ウッ…ダメだ~ はい、ごちそうさま~

豚足紹介みたいになりましたが、今回飲んだ「島美人」はオススメです。初芋には持ってこいじゃいないでしょうか? すべり止めにバタピーでも買っとけばよかった…。酒の肴にはリスクマネジメントが必要です。

[加納トマト]お酒 | 18:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
大人のシャッセ
先日、京都伊勢丹に行った時に「天使のアスティ」を買いました。
前回飲んだ「天使のロッソ」も美味しかったのですが、720mlのガブ飲みサイズだったので、一人では飲みきれませんでした。なので、今回はチョイ飲みサイズの200mlの小瓶にしました。あっ、こんばんは、加納トマトです。

天使のロッソは大人のファンタみたいでしたが、こちらはマスカット味で、何かに例えるなら…、昔に売っていた「シャッセ」(観月ありさがCMしてたやつですよ!)というジュースみたいです。まさに「大人のシャッセ」です。
天使のロッソに比べ、甘味が抑えてあり、さっぱり・スッキリとした味わいです。

この天使のアスティもお酒の苦手な人にもおすすめです♪
クリスマスにスパークリングワイン。天使のアスティと天使のロッソいいですね~☆

天使のアスティ天使のアスティ
[生産地] イタリア/ピエモンテ
[生産者] サンテロ
[タイプ] 泡/白/やや甘口
[品種] モスカートビアンコ100%

[加納トマト]お酒 | 18:00:00 | Trackback(0) | Comments(2)
大人のファンタ
すっかり焼酎にハマってしまいました。今晩は、加納トマトです。

最近飲んだ焼酎たちはとても飲みやすく美味しく、ハズレなし。私の選球眼のなせる技なのか? ホンモノの酒呑みに変貌を遂げたので「ビール・日本酒・焼酎なんでもこい!」ですが、そんな私もワインだけは苦手。
ワインって見た目は赤も白も美味しそうだけど、味が「酸っぱ甘苦く」(読み方:スッパアマニガク)って、どうもダメ。「今年こそボジョレーが美味しく感じるかも?」と思って毎年、解禁日に飲んでみるのですが、今年もやっぱり…。もうワインには期待するのはやめようと思っていたそんな時、「天使」からのプレゼントが舞い降りました。

天使のロッソ「天使のロッソ」
[生産者] サンテロ
[生産地] イタリア/ピエモンテ
[ぶどうの種類] マルヴァジーア・ネーラ70%
        ブラケット20%
        フレイザ10%



スパークリングワイン(イタリア語でスプマンテというらしい)を飲むのは初めてなので、栓をを開けるのもドッキドキ♪ コルクとビンを固定している針金をグリグリ外し、コルクに力を加える。
「ポ~ン!」快音を響かせ飛んでいくコルク…。オ~ッ♪

グラスに注ぐ。見た目も匂いもファンタグレープそっくり。飲んでみるとファンタグレープを少し苦くしたみたい。わかりやすくいうと「大人のファンタ」です(笑)。
ジュース感覚でグイグイ飲んでると、炭酸でお腹一杯&アルコールがまわって3分の1ほど残してダウン…。スパークリングなので一度で飲みきってしまいたかったのですが、さすがの私(?)でも一人で750mlを飲み干すのは無理でした。

今回の「天使のロッソ」は、華やかな香りと甘い味わいがとても良かったです。うん、ファンタスティックな味わい。ワインが苦手な人でも飲みやすいと思いますよ。
ちなみに、アイスクリームにかけても美味しいらしい。でも、バニラしか合いそうにない気が…。

[加納トマト]お酒 | 21:00:00 | Trackback(0) | Comments(2)
ビギナーズ・ロック
晩酌が唯一の楽しみ…。今晩は、加納トマトです。

しそ焼酎「鍛高譚」を全部飲んでしまったので、スーパーのリカーコーナーへ買い出しに!
焼酎といってもたくさん種類があって迷うなぁ…。気になるモノを次から次へ、手にとってみるけど、どれを選んで良いのか分からないので、今回は単純に「ルックス」重視で攻めようと、ビンがおしゃれなモノを選んでみました。

幸豆之富「あずき焼酎 幸豆之富」
[アルコール分] 18度
[原材料] 小豆・米麹
[容量] 500ml
[製造元] 大手門酒造合名会社




背が高くスリムなフォルムに黒がよく似合う、そして茶色の和紙ラベルがまた、渋カッコイイ!
純100%北海道産小豆を使用し、丹念に造られた小豆焼酎で、栄養の宝庫である小豆は、タンパク質・食物繊維・ビタミンB群・ポリフェノール等を豊富に含んでいます。
「食物繊維」「ビタミンB群」「ポリフェノール」 体にもよさそうな成分ばかり♪
中身もなかなかいいヤツです(笑)。

風呂にも入ったし、あとはのんびり飲むだけ♪ というわけで、今回はじめて焼酎をロックでいただくことに。
グラスに氷をたくさーん入れて、飲んでみる。初ロックひと口目は、とてもきつくてビックリしましたが、チビチビ飲んでいると慣れて、焼酎の味がよく分かり美味しい!

これで本物の酒飲みになってしまいました…。
この「幸豆之富」は、あずき焼酎とあるだけに、ほのかに甘く 癖のない味わいで飲みやすかったです。アルコール度数も18%で、他の焼酎に比べ低いので、ロック初心者の私でも大丈夫でした。

次は泡盛に挑戦します☆

[加納トマト]お酒 | 20:27:13 | Trackback(0) | Comments(2)
タンタカタン
ここ数年、ほとんどお酒を飲んでいなかった、加納トマトです。
最近また飲むようになりました。

しかも、家で一人酒!

20代前半は、ビール以外(ビールはお腹一杯になるので苦手)。特に、日本酒派で地酒などをよく飲みに行っていました。
20代後半となった今は、日本酒を飲んだ次の日は、なんだかダル~イ。しかも太るのが心配だし…。

ということで、日本酒派から焼酎派へ。

焼酎には「甲類」と「乙類」という分類があり、原料や製法に違いがあるそうです。

「甲類焼酎」は、無色透明で不純物が少なく、クセのない味わいが特徴に加え、糖質・脂質がゼロという低カロリーで、翌日の酔いざめが良いというオマケつき。アルコール度数は36%未満なので、気軽に楽しめる焼酎ですね。

一方「乙類焼酎」は、原料の風味が生かされるので、原料はとてもバラエティーに富んでいて、サツマイモ・麦・米・黒糖・そばなどが使われています。九州などで造られた焼酎や沖縄の泡盛はすべてこちらに分類されます。

少し焼酎にハマリだした私が、最近飲んだ焼酎は、しそ焼酎「鍛高譚(たんたかたん)」
    
鍛高譚[酒類区分] 焼酎甲類乙類混和
[アルコール度数] アルコール分20%
[原材料] 甲類焼酎・デーツ・しそ
[容量] 720ml
[製造元] 合同酒精株式会社 旭川工場




しその香りとサラリとした味で、とても飲みやすく美味しかったです。
梅割とはまた違うサッパリ感があり、しその香りがとても爽やか! 焼酎が苦手な人にもオススメですよ♪

ちなみに(恒例?)、11月1日は「焼酎の日」。
焼酎は普通8月~9月から仕込みが始まり、新酒ができあがるのは11月1日前後。その年の新酒が飲めるこの記念すべき日こそ「本格焼酎の日」の由来だそうです。

[メモ]
サントリーで「焼酎検定」をしてます。ホームページ上で受けれて、100点満点中80点以上で合格。漢字検定に続いて、焼酎検定も目指したいなぁ♪

[加納トマト]お酒 | 16:21:28 | Trackback(0) | Comments(2)

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