■プロフィール

加納ソルト

Author:加納ソルト&加納トマト&加納キムチ

今まで「Re-クレタとマルタ」で取り上げた作品はコチラから♪
読了本リスト
鑑賞映画リスト
(加納ソルト 2007年5月1日更新)

■全記事表示

全タイトルを表示

■Blog Pet

■ブログ内検索

■最近の記事+コメント

■カテゴリー

■月別アーカイブ
■最近のトラックバック
■ブロとも申請フォーム
■RSSフィード
■リンク
■ページランキング

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
極私的ランキング2006~邦楽編~

クレタ: 今年も、もう終わりね。
マルタ: 年末はいつも寂しいな。今年も同じように…寂しさが募ります。でも、今年もいい曲がたくさんありました。それだけが救いだ。ノミネート曲はシングルとそのカップリングに限定し、セレクトしたんだよね?
クレタ: そう、泣く泣くTop20から外した曲が何曲もあります。まぁ、今年はRADWIMPSに押し出された感はありますね。アルバム曲を入れると、あまりにもRADWIMPSだらけになるので、自重した部分が多々あります。
マルタ: はい。じゃあ「極私的ランキング2006~邦楽編~」を発表してください!


No.1 「ジェニファー山田さん」RADWIMPS
クレタ: 上位3曲は入れ替え可能だと思う。一応の順位づけを再生回数で計るとこの曲が年間ナンバーワンを獲得することになるわね。
マルタ: しかし、聴きましたね。再生回数は驚きの300回越え。しかし、この曲ブッシュ大統領が聴いたら、怒られるよ。確実に。
クレタ: コラー!って? ありえない。


No.2 「セツナレンサ」RADWIMPS
クレタ: アップした記事に書いた歌詞間違ってました。ごめんなさい。
マルタ: いいんですよ。いいんですよ。
クレタ: ホントに…いいんですか? いいんですか?


No.3 「ふたりごと」RADWIMPS
クレタ: 出だしの♪今からお前に何話そうかな、どうやってこの感じ伝えようかな…のフレーズでキマリでしょ。
マルタ: いやいや、♪もう決めたもんオレとオマエ50になっても同じベッドで寝るの…でしょ? 51になったらどうすんねん! というツッコミ込みで。


No.4 「人らしくないほどに」MALCO
クレタ: MALCOといえば、板尾さん。じゃあ、板尾さんといえば、なぁーんだ?
マルタ: MALCOじゃないの?
クレタ: ブーッ! 正解は、ケータイ大喜利でした。
マルタ: あっそ。


No.5 「Salamander」ELLEGARDEN
クレタ: この曲で「ELLEGARADEN」を知ることになったわけだけど、ずーっと、ホント最近まで、「エルガーデン」と読んでた(恥)。思うに、ファッション雑誌「ELLE」に引っ張られる形になってしまった結果だと…。
マルタ: 正確には「エルレガーデン」と読むんだよ(笑)。とにもかくにも、爽快感ナンバー! だね。


No.6 「wonder2」Perfume
クレタ: Perfumeらしさ(?)が出てる、かわいらしい一曲ね。
マルタ: 不思議な存在ですね。このアイドル。


No.7 「イーディーピー~飛んで火にいる夏の君~」RADWIMPS
クレタ: 「25コ目の染色体」の次の曲がコレだよ! イメージの違いにビックリです。
マルタ: うーん。スゴイね。でも、イーディーピーの謎は解かれずじまい。


No.8 「バイ・マイ・サイ」RADWIMPS
クレタ: この曲ね、最後の方の「バイ・マイ・サイ」のリフレインが、だんだん安田大サーカースのクロちゃんの声に聴こえてきて、おもしろいの。
マルタ: はぁ?


No.9 「有心論」RADWIMPS
クレタ: どうせいつかは嫌われるなら、自分の方から嫌う。
マルタ: お見事!
クレタ: ただ中毒性がございます。用法・用量をお守りください。
マルタ: その通り!


No.10 「キミは君★」ナイス橋本
クレタ: あくまでもイメージだけど、キャラが濃そうだから、そろそろブレイクしそうな予感。
マルタ: 楽曲メインじゃなくて?
クレタ: かも。でも、この曲はいいですよ。


No.11 「Flowers」moumoon
クレタ: 曲が始まる前のセリフ「やわらかい月の下でキスをした 今でもあの恋を覚えてますか?」ってのは、ミニアルバムにはどうやら収録されてないみたい。
マルタ: PVだけのモノか…えっ? これアルバム曲?
クレタ: ヤベっ…厳密に言うとダメなのかも…。


No.12 「夏の匂い」ランクヘッド
クレタ: タイトル通り「夏の匂い」を感じさせる一曲ね。景色が浮かびます。
マルタ: 僕も自分の田舎を思い出してしまうよ。


No.13 「初恋」矢井田瞳
クレタ: 第一印象で「コレはいいですよ!」と思えた曲。
マルタ: でも、そういう曲って、だんだん飽きてこない?
クレタ: まだ大丈夫♪


No.14 「Keep Tryin'」宇多田ヒカル
クレタ: 時々、宇多田ヒカルはいい曲を出すから侮れない。
マルタ: 何様?
クレタ: うふっ。とにかく、♪少年はいつまでも いつまでも片想いの部分につきます。


No.15 「マタアイマショウ」SEAMO
クレタ: 塾長の知名度を一気に引き上げたバラード曲です。
マルタ: 去年の「a love story」に引き続いて今年もTop20にランクインか…。ところで、歌ってる女の人って誰?
クレタ: そういや、知らない…。


No.16 「Joy Trip」BENNIE K
クレタ: BENNI Kの最高楽曲誕生! なんてね♪
マルタ: 踊りだしたくなる雰囲気は十分にあるよね♪
クレタ: 体が勝手に…動いて…しまう…。


No.17 「エレクトロ・ワールド」Perfume
クレタ: 電気的な彼女たちの楽曲の良さを存分に現した象徴的な一曲ね。
マルタ: ほう、なるほどね。それで?
クレタ: なんか、バカにしてない?


No.18 「シャングリラ」チャットモンチー
クレタ: 昨年の1位から17ランクダウンの18位。
マルタ: それ何か意味があるわけ?
クレタ: 特にないよ。そういえば、Mステ出てたね。初めて動くチャットモンチーを観たわ。
マルタ: PVでも動いてたよ。
クレタ: PV以外でに決まってるでしょ(怒)。


No.19 「LOVE SONG [loves BONNIE PINK]」m-flo
クレタ: 「A Perfect Sky」で一躍、知名度を上げたBONNIE PINKとのコラボ。相変わらずオシャレな仕上がりとなってます。
マルタ: だね。
クレタ: それだけ?
マルタ: だね。


No.20 「新しい私になって」熊木杏里
クレタ: 衝撃的な出会いから早、1ヵ月以上経ちました。時間が過ぎるのは早いですね。
マルタ: そうだね。ついこないだ2006年が始まったと思ったら、もう終わりだから。
クレタ: 来年はどんな曲に出会えるんだろう? 来年も出会いは大切にしたいわね。


B000FPX0Q6c/w ジェニファー山田さん
RADWIMPS
東芝EMI 2006-07-26

by G-Tools
スポンサーサイト


[加納クレタ&マルタ]音楽 | 22:00:00 | Trackback(0) | Comments(0)
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
ブログパーツ